コンプレックス解消のためレーザー脱毛をしました!

自分の容姿に対してコンプレックスのない方はほとんどいないのではないでしょうか。メイクやファッションで可愛くみせたり、ダイエットをして痩せたり自分の努力で良く見せることが出来ます。デリケートなコンプレックスとしてムダ毛の処理は自己流で頑張っても、逆に汚くなったり手入れがエンドレスなので脱毛サロンなどでレーザー脱毛もする方が多くいらっしゃいます。そこでレーザー脱毛での体験を聞いてみました。

体験談①

中学生くらいから全身の体毛濃くなってきて思春期にもなって凄く嫌でコンプレックスになっていました。お金のない高校生くらいまでは抜いたり剃ったりしていて、いずれお金を貯めてレーザー脱毛をしようと心に決めていました。脱毛専門のサロンに20歳の時初めて行って、まず一番嫌だった両脇をやりました。毛も相当濃かったので痛かったけど耐えて、2ヶ月に一度を1年間続けました。回を追うごとにどんどん毛が薄くなるのがわかって嬉しくてたまらなかったのを覚えています。その後男性のすね毛のようだった膝下もやりました。当時はまだ脱毛は高くてバイト代のほとんどを脱毛につぎ込む感じでしたが、それ以上に長年悩んでいた剛毛がなくなった方が価値があって心のそこから本当にやってよかったと思っています。一箇所が綺麗になると、今まであまり気になっていなかった所が気になりだしてきて、腕とVラインもやりました。年齢を重ねたいまは顔の脱毛をしたいなと考えています。ムダ毛というくらいなのでやっぱりムダなものですね。できることなら全身つるっつるにしたいです。

体験談②

若い頃から母に似て、体毛が濃いことが悩みでした。腕、足、脇などは剃ったり抜いたりなんとか自己処理していました。でもVラインだけはどうしても汚くなったり、皮膚が痒くなったりして嫌でした。彼氏が出来てもVラインが気になって恥ずかしくてレーザー脱毛を考えるようになりました。でも場所が場所なだけにお年頃の女子にとっては他人に見られることに抵抗があってなかなかサロンにいけませんでした。でも思い切って行くことにしたんです。覚悟はしていましたがやっぱりすごく恥ずかしかったです。下着の前の部分を結ばれてTバックの反対のTフロント状態にされてしかも毛の濃い部分などでとても痛かったです。でも回数を重ねるごとに慣れてきたし、何よりもどんどん毛が細く少なくなってきた事が嬉しくてサロンに毎週でも行きたいという感じになっていました。毎回男の先生にチラッとチェックされるのは慣れませんでしたが、本当にやってもらってよかったです。一つ後悔していると言えば、もっと毛を狭い範囲だけ残して貰えばよかったということくらいで満足しています。